スタッフさんも医師も皆さんとても親切にカウンセリングと施術してくださいました。また来たいと思います。ありがとうございました♪
これは読み物であって、施術のご案内ではありません。日本から江南へ来られる方の多くが「韓国 幹細胞 美容」という言葉をすでに手元に持った状態で到着され、その言葉の後ろに韓国の法律が何を置いているのか、誰が何をしてよいことになっているのかを知りたがっています。G Clinicがこのページを公開しているのは、その問いに日本語で答える場所が必要だと考えたからです。
この一語が、法律上はまったく別のものを何種類もまとめてしまっています。生きたヒト細胞を扱う医療は、韓国では先端再生医療及び先端バイオ医薬品の安全及び支援に関する法律の下にあり、保健福祉部から実施機関の指定を受けた医療機関が、審議を通った計画に沿ってのみ行えます。一方、美容の価格表で「再生」と書かれているものの大半には、生きた細胞が一つも入っていません。幹細胞培養上清液、エクソソームと表示された製品、細胞とは無関係な注入剤が、同じ見出しの下に並んでいるのが実際のところです。このページはその区別を日本語で整理するために置いてあります。G Clinicが指定を受けているかどうかはここには書いていませんし、どの施術が当院で受けられるという記載もありません。何がどう効くという約束も含みません。
このページに予約への導線はありません。以下は、細胞や細胞由来の材料についての相談が常勤の院長に持ち込まれたとき、実際に進む順番です。
提案されたときの文言を、製品名、その説明を受けた国、見せられた書類まで含めて、そのまま文字にして送ってください。ここで書面にこだわるのには理由があります。二つのパンフレットが同じ日本語を使いながら、法律上は別のものを指していることがあり、その差は口頭の会話では消えてしまうからです。
Dr. Hong Seung-hyuk(ホン・スンヒョク)、Dr. Maeng Woo-jae(メン・ウジェ)、Dr. Hong Yeong-ho(ホン・ヨンホ)はいずれも家庭医学科の専門医です。診察室で最初に行う作業は分類で、生きた細胞なのか、細胞から作られた液なのか、化粧品として扱われる調製物なのか、機器を使う手技の一部なのかを決めます。この先の話はすべて、この区分の上に載ります。
お話の内容が指定実施機関の枠組みに入るものであれば、その機関が保持しているはずの書類が何かをお伝えします。指定が書面で確かめられない場合は、確かめられないとだけ申し上げて、そこで話を止めます。含みを持たせた言い方はしませんし、後から別の提案につなげるための余地も残しません。
お帰りいただくときに手元に残るのは、話した区分、口に出して挙げたリスク、答えの出なかった問いを書き留めたものです。この会話から何かの日程が決まることはなく、内金をお預かりすることもありません。もともとの予定が他所であったなら、その紙はそのまま持って行っていただいて構いません。
もっとも狭い意味は、生きたヒト細胞を含む調製物です。受ける本人から採ったものか、ドナー由来かは問いませんし、あらかじめ培養して数を増やしてあるかどうかも問いません。韓国の法律が書かれているのはこの意味の周りで、書類の量がいちばん多いのもここです。生きた細胞を含む調製物は、工業製品のように検査して規格をそろえ、棚に並べておく、という扱いができないからです。
日本の美容医療の広告で最もよく目にする言い方が、この培養上清液です。細胞を培養した液から細胞そのものを取り除いたもので、瓶に入った時点で生きた細胞は含まれていません。それでも売り場では上の区分と同じ略語で語られることが多く、日本から届く問い合わせで最も頻繁に起きている取り違えがここです。上清液を扱う話を、細胞治療の話だと思ったまま渡航される方が実際にいらっしゃいます。
エクソソームは細胞が放出する小さな小胞です。この表示のついた製品はアジア、欧州、北米の美容の価格表に広く並んでいますが、どの規制区分に置かれるかは国によって違い、塗るのか注入するのかという投与の仕方によっても変わります。このページの後半で挙げている文献はこの区分についてのもので、背景として並べてあるだけです。当院の診療内容を説明するために引いているのではありません。
いちばん緩い使われ方です。ポリヌクレオチド系のスキンブースターのような注入剤も、体のラインを扱う手技も、細胞に由来する成分を一切含まないまま「再生」という語を添えて売られることがあります。当院で扱っているリジュランも、体の方の脂肪吸引も、この意味では再生医療ではありません。価格表でこの形容詞を見たら、注射器の中に物質として何が入っているのかを聞いてください。
韓国は、生きたヒト細胞を用いる医療を、先端再生医療及び先端バイオ医薬品の安全及び支援に関する法律で管理しています。支えている柱は三つです。第一に、医療機関は保健福祉部から実施機関の指定を受けていなければ、そもそも先端再生医療を行えません。指定は施設、人員、記録の保存についての基準に対して与えられるもので、機関に付くものであり、医師個人に付くものではありません。第二に、計画を提出し、国の委員会の審議を受ける必要があります。審議の深さは、細胞にどれだけ手を加えるか、どう投与するかに応じて変わります。第三に、有害事象の報告と長期の追跡が義務として残ります。書類の負担は現実に重く、その結果として指定を受けた機関の数は多くありません。
ここから、海外から来られる方にとって実際的な帰結が二つ出てきます。指定を受けていない医療機関は、パンフレットの言い回しを変えることでその区分へ移ることはできません。そして指定を受けた機関であっても、審議を通った計画の外にあることは行えません。ですから、まじめな相談と売り込みを分ける問いは、狭くて答えの出せる形をしています。指定を持っているのはどの機関か、そして見せられた提案はどの計画の下にあるのか、の二つです。
日本にお住まいの方には、この枠組みはそれほど遠いものではないはずです。日本にも再生医療等安全性確保法があり、リスクの高さに応じて提供内容を区分し、委員会の審査を経た提供計画を国に届け出る仕組みが動いています。委員会が審査し、計画が国に上がり、実施した後の報告が残るという骨格は、両国でよく似ています。違うのは呼び名と、どの窓口が何を持っているかです。日本で「提供計画は出ていますか」と尋ねる場面は、韓国では「実施機関の指定と、審議を通った計画はどれですか」に置き換わります。日本で通じる質問の型がそのまま使えるので、渡航前に日本語でその一文を用意しておいてください。
G Clinicはこのページで指定の状況を公開していません。指定があるとも、ないとも書いていませんし、番号も載せていません。ここに書かれていないことを、どちらかの証拠として読まないでください。幹細胞の領域は当院の2026年の計画書に新しい検討分野として挙がっているもので、患者様にお見せできる書類が整うまでは、状況については公表せず、質問には開いておく、という位置を取ります。状況が変われば、このページもそれに合わせて書き換えます。
この領域で当院に届く問い合わせのうち、いくつかはその場でお断りしています。航空券を取っていただいた後で伝えるより、先に書いておくほうが誠実だと考えるので列挙します。まず、ご自身で運んで来られた細胞製剤や細胞由来の製剤を投与することはお引き受けしません。請求書に何と書かれていても同じで、保管の履歴を確かめる手立てがなく、法律上の責任を引き継ぐこともできないからです。次に、診断のついた病気を美容用の製剤で治療してほしいというご依頼はお受けしません。関節、神経の症状、原因のある脱毛、自己免疫の診断を軸にしたご相談は、その領域の診療科が扱うべきもので、当院からはご紹介という形になります。
結果に数字をつけてほしいというご希望も、お断りの理由になります。何パーセント良くなるのか、何年もつのか、という形で問われた場合、この区分ではその問いに応じられないと院長がお伝えします。固定した数字の提示を出発点にした相談は、たいてい計画が決まらないまま終わります。妊娠中と授乳中は延期です。活動性の感染がある場合、安定していない全身の持病がある場合、申告されていない服薬が続いている場合も、そこで会話をいったん止めます。
病気の治療ではありません。韓国でも、美容目的の使用と医療上の使用は、法律の上でも臨床の上でも別の問いとして扱われます。肌の見た目のために売られている材料に、病気に対する治療としての位置づけはありません。診断の代わりにもなりません。気になる症状の検査を後回しにして再生医療の一連の施術を先にしましょう、と勧める助言があったなら、当院はその助言に反対します。
体のもともとの条件を飛び越える近道でもありません。年齢、全身の健康状態、睡眠、日光を浴びる量、喫煙、そして出発点の組織そのものが、美容上の変化の上限を決め続けます。この区分でも、ほかのどの施術でも、そこは変わりません。同じ調製物を受けた二人の間でも効果には個人差があり、説明が異常に具体的であるときは、その具体性のほうが警告のしるしです。このページには患者様の写真を一枚も載せていません。写真は結果を示唆するもので、当院はこの区分について結果を示していないからです。当院が別の施術で公開している症例写真は、いずれも掲載の同意をいただいた患者様のものです。
注入という行為には、細胞を含むかどうかにかかわらず、共通の土台となる局所のリスクがあります。投与中の痛み、内出血、腫れ、赤み、そして数日続くことのある圧痛です。その土台の上に、この区分で説明する項目が重なります。刺入部の感染、膿瘍の形成、アレルギー反応と免疫反応、その場所に硬いしこりや肉芽腫ができること、色素の変化、針の通り道にある血管や神経の損傷、左右一対の部位を均等に扱えなかったときの左右差です。
この区分だけが持つリスクもあります。生きた細胞を含む調製物は、投与した後の振る舞いを完全には予測できません。韓国の枠組みに投与後の報告が書き込まれているのは、そのためです。美容の適応での長期の安全性のデータは、古くからある注入剤に比べれば限られています。問題が報告されていないことは、長期に安全である証拠とは別のものです。そして規制された流通の外で入手された製品は、汚染と表示の誤りというリスクを、ここまでのすべての上に足します。瓶を見て見分ける方法はありません。なお、当院で手技を行う場合はいずれも局所麻酔で、意識のある状態のまま受けていただきます。ご希望があれば鎮静を追加費用で用意しますが、使用する薬剤の名称は診察室でのみお伝えし、広告の場では申し上げません。
瓶の中に物質として何が入っているのかを、平たい言葉で聞いてください。生きた細胞か、細胞から作られた液か、合成された化合物かの三択です。どこから来たものかを聞いてください。製造元、原産国、そのクリニックに入るまでの流通経路のことです。韓国のどの規制区分に入るのかを聞いて、その答えは安心させる言い回しではなく、後から自分で調べられる区分の名前で受け取ってください。
その医療機関が先端再生医療の実施機関の指定を持っているかを聞き、持っているという答えなら、壁の額ではなく書類そのものを見せてくださいと言ってください。提案された手技がどの審議済み計画の下にあるのかを聞いてください。帰国した後に何か起きたとき、クリニックは何をして、費用は誰が持つのかを聞いてください。そして最後の一つは意識して聞いてください。私に対して、どういう場合ならあなたはこれを断りますか、という問いです。この問いに答えられない相手は、あなたの状態について考えていません。そのときの沈黙は、パンフレットより多くを教えてくれます。
これはパンフレットを読むための対照表で、メニューではありません。下の行のどれ一つとして、このページで提供や推奨をしているものはありません。
| 表記されている言葉 | 実際に指していることが多いもの | その場で出すべき問い | このページの立場 |
|---|---|---|---|
| 自家細胞療法 | 受ける本人から採った生きた細胞の調製物 | 指定を受けた実施機関はどこで、計画はどれか | 効果についても提供についても記載なし |
| ドナー由来の細胞製剤 | 他の人から採取された生きた細胞 | ドナーの検査、追跡可能性、審議の状況 | 効果についても提供についても記載なし |
| 幹細胞培養上清液 | 細胞を培養した液。生きた細胞は含まない | 言い回しが細胞治療をほのめかしていないか | 効果についても提供についても記載なし |
| エクソソーム表示の製品 | 小胞を含むとされる材料。塗布または投与 | 投与の経路と、その国での規制区分 | 背景の文献のみ引用。主張はしていない |
| 「再生」と名のついた注入剤 | 細胞成分を含まない注入剤に形容詞を足したもの | 注射器の中身は化合物として何か | 効果についても提供についても記載なし |
| ご自身で持ち込む製品 | 海外で購入し、受診時に持参された材料 | 保管の経路、表示、責任は誰が負うのか | 上記のとおり当院ではお断りしています |
この表は用語を読むための補助であって、それ以上のものではありません。区分に優劣をつけるものでもなく、どれかが有効だと述べるものでもなく、どれかがこの住所で受けられると示すものでもありません。ラインや輪郭のご相談で来られた方には、ウルセラプライムやヒアルロン酸のように、当院が内容と条件を公開しているページのほうが役に立ちます。
以下は背景の科学として挙げたもので、要約を信用していただくのではなく、読者ご自身が出典へ進めるようにするために置いています。1件目は、ヒト脂肪組織由来幹細胞のエクソソームとフラクショナルCO2レーザーを組み合わせた治療をニキビ跡について検討した、12週間の前向き二重盲検無作為化スプリットフェイス試験です(Kwon、2020年)。2件目は、間葉系幹細胞および間質細胞に由来するエクソソームを、免疫調節を目的とした治療応用と皮膚の再生という観点から扱った文献です(Ha、2020年)。3件目は、miR-218-5pを含む皮膚のエクソソームが、βカテニンのシグナル伝達の調節を通じて毛の再生を促すことを報告しています(Hu、2020年)。これらの文はそれぞれの題目が扱っている範囲を述べたもので、意図してそれ以上には踏み込んでいません。
いずれもG Clinicを対象とした研究ではなく、この住所で提供している診療を記述したものでもなく、読者一人ひとりに対して製剤が何をするかの予測を支えるものでもありません。公表された文献が示しているのは、研究の分野が存在して動いているということだけです。それがそのまま診察室に移ってくるわけではありません。指定の書類の代わりに文献の引用が差し出されたなら、それは見分けておくべき合図です。
このページには掲載料金がありません。書いていないのは意図的です。料金が載っていれば提供している診療があるという意味になり、この区分で提供している診療があるということは指定と審議済みの計画があるという意味になります。G Clinicはそのどちらもここでは公表していません。この空欄に数字を入れれば、ページの他の部分がしないと決めたはずの主張を、金額の側から始めてしまうことになります。
当院が実際に行っている施術については、費用は無料カウンセリングで一対一で確定します。この区分の話題についても、扱い方は同じです。書類を目の前に置いた状態で、診察室でお伝えします。お支払いの方法についてのご質問は、ご予約のご連絡のときにコーディネーターへお尋ねください。
このページでは、受けられるとも受けられないとも書いていません。編集上そう決めています。韓国で生きたヒト細胞を扱うには保健福祉部からの実施機関の指定と審議を通った計画が必要で、当院はその状況を公表していないからです。現在どうなっているかを知りたい場合は、院長に直接お尋ねください。そのときは、はっきりした答えが返ってきます。
先端再生医療は、決められた枠組みの中でなら合法です。枠組みとは、指定を受けた実施機関であること、審議を通った計画があること、その後の報告義務を果たすことの三つです。受けられるかどうかを決めるのは国籍ではなく、機関と計画のほうです。この質問にただ「はい」とだけ答えて機関名と計画に触れないクリニックは、あなたにとって重要な部分を飛ばしています。
違います。エクソソームは細胞が放出する小胞で、その表示のついた製品に生きた細胞は入っていません。広告で二つが一続きに語られるので混ざりやすく、日本から届く問い合わせの中でもこの取り違えが最も多く起きています。パンフレットではなく、製品そのものの説明書類に書かれた成分の記載を読んでください。両者は別の書類です。
言葉としては含まれてしまいますが、中身としては別のものです。培養上清液は細胞を育てた液から細胞を取り除いたもので、瓶の中に生きた細胞はありません。日本の広告でよく見かける表現なので、細胞治療のつもりで渡航される方が実際にいらっしゃいます。渡航前に、上清液の話なのか細胞そのものの話なのかを、書面で一度確かめておいてください。
骨格はよく似ています。委員会が審査し、計画が国に上がり、実施後の報告が残るという流れは両国に共通です。違うのは名称と窓口で、日本で「提供計画は出ていますか」と尋ねる場面が、韓国では「実施機関の指定と、審議を通った計画はどれですか」に置き換わります。日本で通じる質問の型がそのまま使えるので、その一文を用意して渡航してください。
韓国の医療広告の規則が効果についての表示を制限していること、そして当院がこの区分で自前の根拠を持っていないことの二つが理由です。書類で示せない主張を載せれば、それは情報の形をした広告になります。上に挙げた文献が示しているのは研究の分野が動いているということで、分野を記述することと結果を約束することは、別の行為です。
院長は例外なくお断りしています。管理された流通経路を一度離れた瓶については、保管の温度も、扱われ方も、表示の正しさも確かめる方法がなく、それを投与した責任を医師が引き受けることはできません。購入時の請求書があっても、購入した国がどこでも、販売の場でどう説明されていても、扱いは同じです。
当院で行う手技はいずれも局所麻酔で、意識のある状態のまま受けていただきます。処置の間も担当の院長と話せる状態です。ご希望のある方には鎮静を追加費用で用意しており、金額は事前にお伝えします。使用する薬剤の名称は診察室でのみご説明し、公開している媒体には記載しません。これは韓国の医療広告の規則によるものです。
院内に日本語を話すスタッフが常時いるわけではありません。ご相談は英語で進みますので、この日本語のサイトと翻訳アプリを併用していただく形になります。区分や書類のように取り違えの起きやすい部分は、その場で文字にして残し、読み合わせます。ご質問はお問い合わせフォームから、提案されたときの文言のまま送ってください。
当院で手技を受けられた方については、ご希望の連絡手段でコーディネーターへご連絡いただき、状態によっては院長が確認したうえで、日本国内での受診をご案内します。他院での提案について相談されている段階の方は、帰国後に相談先が残るかどうかを、渡航前に必ず確認してください。この問いに書面で答えられない相手は、その時点で候補から外して構いません。
先端再生医療の実施機関としての指定を示す書類、提案された手技が入る審議済み計画の証跡、そして製造元と規制上の区分が分かる製品の説明書類の三つです。紙で見せてくださいとお願いし、写真に撮り、担当者がそばにいない場所で後から読んでください。壁の額、受賞、学会の受講証明は、そのどれにも当たりません。
期間は計画のリスク区分と提出書類の揃い方によって変わるもので、日付を約束できるクリニックはありません。まだ提出していない計画について承認の時期を告げてくる相手がいたら、それは見込みを話しているだけです。このページに期間を書いていないのはそのためで、数字で埋めるくらいなら空けたままにしておくほうがよいと考えています。
G Clinic では、相談も施術も、常勤する3名の院長のいずれかが院内で担当します。代診の医師に引き継ぐことはありません。3名はいずれも家庭医学科専門医で、長年にわたり海外からお越しの患者様を診療しています。
G Clinic の中心となるのは、脂肪吸引(G-fat)による部分やせと、切らないリフティングです。G-fat は2018年以降で当院集計20,000件以上。料金は無料相談でご案内し、どなたにも同じ基準です。海外の方だけに上乗せすることはありません。
G Clinic という名称は、2012年の医療機器メーカーによる諮問委員委嘱にさかのぼります。以下は各発行団体の記載どおりに掲載しています。

















Google ビジネス プロフィールに寄せられたクチコミです。
スタッフさんも医師も皆さんとても親切にカウンセリングと施術してくださいました。また来たいと思います。ありがとうございました♪
前腕。腹部の施術を受けて14日目になりました 最近は肉が太ったので、前腕も大きすぎてお腹は頑張っても入らない状態になって施術決定しました…。 相談を本当に親切にしてくれて値段もちょうど考えた分そのまま出てきました 痛みは初めて薬物入れる時は痛くて抽出する時はそれでも大丈夫です ずっと快適にしてあげようと気にしてくれるのが感じられ、施術終わっても精神無かったのに最後までケア良くしてくれました!思ったよりあざもほとんどなかったし、当日、翌日の溶液が流れてくるだけ気にしてくれればいいと思います。
出産4年目なのに体重は減らしても絶対に抜けない腹部のために施術されたが、一週間はまだ腫れているが減った腰周り!雪体でも変化が見えます!施術の苦痛がないとは言い難いですが、十分に耐えるほどの痛みです。満足のいく施術です
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ご記入いただいた内容をもとに、ご希望のメッセンジャーで担当者からご連絡します。相談は無料で、料金は無料相談でご案内します。
ありがとうございます。担当のコーディネーターよりできるだけ早くご連絡します。診療時間は月〜金 11:00〜19:00、土 10:30〜14:00です(日曜・祝日は休診)。