スタッフさんも医師も皆さんとても親切にカウンセリングと施術してくださいました。また来たいと思います。ありがとうございました♪
注射を担当するのは Dr. Hong Seung-hyuk(ホン・スンヒョク)、Dr. Maeng Woo-jae(メン・ウジェ)、Dr. Hong Yeong-ho(ホン・ヨンホ)のいずれかで、代理の担当者に任せることはありません。3名とも家庭医学科専門医として美容医療にあたる常勤の院長です。表情ジワ、エラの咬筋、皮内に細かく入れるダーモトキシンは、G Clinic では別々のメニューとして設計され、見積もりも別々に出ます。麻酔は局所麻酔で、目を開けて会話をしたまま終わります。
G Clinic はボトックスを3つのメニューに分けて提示しています。上顔面の表情ジワ、発達した咬筋に対するエラ、そして皮内に浅く広く入れるダーモトキシン(いわゆる肌ボトックス)です。値段は「どのメニューを、いくつの部位に入れるか」で決まるため、院長が実際に眉を上げる・しかめる・歯を噛みしめる動きを見てからでないと金額は確定しません。日本で相場を調べるときは、数字だけを並べるのではなく、部位の数え方、注射するのが誰か、経過を診る機会があるかまで合わせて確認してください。施術そのものは短く、局所麻酔で意識があるまま終わり、その日のうちに予定を続けられます。診療は平日11:00〜19:00、土曜10:30〜14:00、日曜・祝日は休診です。適応と設計、そして見積もりは、江南での無料カウンセリングでその場にお伝えします。
院長が「表情を作ってください」と言うところから、島山大路(Dosan-daero)に出るまでを順に追います。
院長が眉を上げる、強くしかめる、目を細める、歯を噛みしめる動作を順にお願いし、噛みしめたときに膨らむ咬筋を指で確かめます。何もしていない状態で皮膚に残っている溝と、筋肉が引っぱったときだけ現れる線は別のもので、ボツリヌストキシンが届くのは後者です。既往歴、服用中の薬、これまでに受けた注入の履歴も同じ場で確認します。このカウンセリングに費用はかかりません。
座った姿勢のまま、皮膚に注射点を描きます。顔は左右対称ではなく、もともと片側の眉が低い方に同じ設計をあてると差が目立つため、左右で点の位置も配分も変えます。エラの場合は、噛みしめたときに下顎角で盛り上がる部分の輪郭を取ります。ダーモトキシンでは筋肉ではなく面を扱うので、頬など対象範囲全体にマーキングが広がります。
細い針で、マークした点ごとに少量ずつ入れていきます。意識はあり、会話もできます。多くの方が「刺した瞬間だけチクッとして、針が抜けると止まる」と表現されます。局所麻酔が当院の基本で、この施術に鎮静は必要ありません。鎮静自体は G Clinic の各施術で追加費用の選択肢として用意していますが、使用する薬剤名はサイトでは公開せず、診察室でご説明します。処置後に貼るものもありません。
その日は横にならず上体を起こして過ごすこと、注射した面を押したり揉んだりしないこと、サウナ・岩盤浴・激しい運動・うつ伏せのマッサージを一定期間避けることをお伝えします。そのうえで院長が経過確認の機会をご案内します。効きが落ち着いた顔を見て、どこか一か所だけ足すかどうかを判断するための時間です。ご帰国後は、ご予約時の連絡手段で経過のご相談を受け付けます。
ボツリヌストキシンA型は、神経の末端から筋線維へ伝わる信号を弱めるはたらきを持つ精製されたたんぱく質です。信号が弱まった筋肉は収縮する力が落ちます。額であれば、眉を上げるたびに皮膚が折れる角度が浅くなり、その折れ目が刻んでいた線に加わる負荷が減っていきます。皮膚の下に何かを足しているわけでも、へこみを埋めているわけでもありません。カウンセリングに来られる前に理解しておくと話が早いのは、この一点です。
仕組みが分かると、届く範囲も分かります。表情を作ったときに深くなる線は守備範囲です。一方、完全に力を抜いた顔で撮った写真にもはっきり写っている溝は、皮膚そのものの構造的な折り目になっていることが多く、下の筋肉をゆるめても仕事の半分しか終わりません。残りの半分、つまり支えを失った部分を補う側は別のメニューの担当で、そちらはヒアルロン酸注入のページで、同じ日にどう組み合わせるかを含めて説明しています。
エラに使う場合は原理が変わります。狙うのは下顎角にある咬筋という厚い筋肉で、噛む力を出しにくくすることで、その筋肉が数か月かけて薄くなっていきます。顔の下三分の一が細く見えるのは筋肉の占める体積が減るからで、骨そのものについては何も語っていません。咬筋だけを扱う設計や、噛みしめ癖のある方の注意点はエラボトックスのページでさらに掘り下げています。
ご予約の時点で部位名を挙げて来られる方がほとんどです。額の横ジワ、眉間の縦ジワ、目尻に扇状に広がる笑いジワ。この3つはそれぞれ別の解剖領域で、筋肉の使い方も違うため、設計は領域ごとに立てます。いくつの領域に入れるかが、そのまま見積もりの形になります。表情を残したい度合いは方によって違うので、カメラの前に立つお仕事かどうかも含めて先に伺います。
この相談で来られる方は、写真で下顔面が四角く写る、夜間に歯ぎしりや食いしばりがある、噛みしめると顎の角に硬い盛り上がりを触れる、といった共通点を持っています。変化は筋肉の体積が少しずつ落ちることに依存するため、3つのメニューの中でいちばん時間がかかり、待つ姿勢がいちばん必要になります。効きが落ち着いた頃に一度見せていただく前提で計画を立てます。
皮内に浅く、頬や鼻など面に対して細かく分けて入れる方法で、G Clinic ではダーモトキシンという名称で扱っています。目的は表情の制御ではなく、肌のきめや毛穴の見え方、皮膚表面の細かい寄りの印象です。設計上、変化は他の2つより控えめです。肌の質そのものを底上げしたいという相談であれば、リジュランのような注入や、たるみが主訴ならウルセラプライムの方が近いこともあり、診察でどちらの話なのかを分けます。
向いているのは、悩みの正体が筋肉である方です。表情を作ると現れる、あるいは深くなる線。指先で触れて分かる、噛みしめたときの顎の角の厚み。その場で表情を作っていただき、線がはっきり出るなら、話は前に進みます。年齢の上限を機械的に決めてはいませんが、全身の状態は毎回確認します。
妊娠中・授乳中の方は、その期間は対象外です。重症筋無力症など、神経と筋肉のつなぎ目に影響する疾患の診断を受けている方も対象外になります。注射を予定する場所に活動性の感染がある場合も同様です。アミノグリコシド系をはじめとする一部の抗菌薬は筋肉への作用を強めることがあるため、服用中であれば、その治療が終わるまで日程を後ろに動かします。処方薬、サプリメント、他院を含むこれまでの注入歴は、渡韓前にすべてお知らせください。
そしてもう一つ、はっきりお断りする場面があります。以前、額の横ジワを「完全に消したい」と言って来られた方に、Dr. Hong Seung-hyuk は「この線は力を抜いても写真に残っています。筋肉を止めれば薄くはなりますが、消えはしません」と伝え、その日は施術をせずにお帰りいただきました。顎の幅が骨の形に由来している方には、咬筋の注射は道具として合わないと申し上げます。もともと眉の位置が低い方には、額を強くゆるめるとまぶたが重く感じられる可能性を先にお伝えします。いずれの場合も、限界の説明を受けたうえで、何も予約せずに帰る選択ができます。
エレベーターに乗る頃には、まだ何も変わっていません。ボツリヌストキシンが神経末端にはたらくには時間が必要で、変化は施術後の数日をかけて少しずつ現れ、そこからもう少し進んだところで落ち着きます。2日後に帰国して鏡を見ても差が分からないという声をよくいただきますが、その時点ではそれが当院の想定どおりです。
落ち着いた後の上顔面は、表情を作ったときの皮膚の折れ方が穏やかになります。エラはもっと長い時計で動きます。筋肉の体積が落ちてから輪郭が動くので、数週から数か月の話になります。ダーモトキシンはいちばん静かで、鏡より先に写真で気づく方が多いという印象です。効果の程度と現れ方には個人差があります。
いずれも一時的です。神経末端は回復し、筋力は戻り、以前の表情も戻ってきます。ですから計画は「一度で終わるもの」ではなく「繰り返し来ていただくもの」として立てます。どのくらい保つかは、入れた領域、その筋肉をどれだけ強く使うか、ご本人の体質によって変わるため、経過確認の時にあなた個人の目安をお伝えします。診察室でお見せする症例写真は、患者さまの同意を得たうえで共有しているものです。
これは医療行為であり、実際にリスクがあります。同意をいただく前に院長が一つずつ説明します。いちばん多いのは注射点の内出血で、血管が浅い目のまわりでは特に起こりやすくなります。点状の赤みと軽い腫れが1〜2時間続くことは通常の範囲です。施術後1〜2日の頭痛も、起こりうるものとして知っておいてください。
より重く受け止めていただきたいのは、広がり方と量に関わる事象です。隣接する筋肉に作用が及ぶと、まぶたが重くなる・下がる、眉が下がる、左右の眉の高さが目に見えて違う、といったことが起こり得ます。左右差は、同じように入れても顔の左右で反応が違うことからも生じます。口元では、笑ったときの引き上がり方が非対称になったり、唇の力が弱まったりする可能性があります。エラでは、咬筋がゆるんだ最初の数週間、硬いものや弾力のあるものを噛むのが明らかに大変になることがあり、筋肉が薄くなる過程で頬がこけたように感じたという声もあります。まれに、想定より効きが弱い、あるいは反応が出ないこともあります。
これらの多くは作用が切れるとともに戻りますが、一時的であることと軽いことは同じではなく、下がったまぶたが数週間続くこともあります。施術後は数時間上体を起こして過ごし、注射した面に圧や強いマッサージを加えず、サウナやホットヨガ、強度の高いトレーニングは院長が指定する期間だけ見送ってください。まぶたや眉が下がってきた、内出血が広がり続ける、初日を過ぎて痛みや赤みが強くなる。この3つのいずれかがあれば、すぐにご連絡ください。診療時間中は常勤の院長が院内にいます。
プチのボトックスの回復は日数ではなく時間で測ります。ほとんどの方が、その足で仕事や打ち合わせ、午後の予定に戻られます。点状の跡は早く消え、院長が確認したうえで薄いメイクを重ねられることが一般的なので、出張や短い旅程の中に1日を潰さずに収まります。
施術自体は初日に収まります。多くの方は、到着日にカウンセリングと注射を済ませ、翌日を観光や他の施術に充て、3日目に帰国されています。同じ渡韓で体の施術も検討されている場合は、回復時間が要らないボトックスを先に入れる順番が組みやすく、脂肪吸引のような体のメニューを後ろに置く方が多いです。ただし、注意していただきたいのは内出血です。目のまわりに小さな跡が出ると1週間ほど残ることがあり、血液をサラサラにする薬や魚油を服用中の方、前夜にお酒を飲まれた方は出やすくなります。写真を撮る予定がある日程なら、その旨を先にお伝えください。
効きが完全に落ち着くのは、多くの場合ご帰国後です。日程に余裕があれば、落ち着いた顔を院長が一度見られるだけの滞在を確保していただくのが理想ですが、難しければご予約時の連絡手段で経過を伺い、次回の渡韓に合わせて確認の時間を組みます。ご相談は無料です。判断に迷う症状があれば、写真を添えてそのまま送っていただいて構いません。
同じ薬から生まれた3つのメニューを並べ、カウンセリングを正しい問いから始められるようにしたものです。
| G Clinic では | 表情ジワ | エラ(咬筋) | ダーモトキシン(肌ボトックス) |
|---|---|---|---|
| 狙う組織 | 表情を作る筋肉 | 下顎角の咬筋 | ごく浅い皮内 |
| よくある主訴 | 額の横ジワ・眉間・目尻 | 下顔面が四角く見える | きめ・毛穴・表面の細かい寄り |
| 入れる深さ | 筋腹の中 | 深く、筋肉の厚みへ | 皮膚の層の中に分散 |
| 変化が見える時期 | 施術後の数日をかけて | 3つの中で最も遅く、数週から数か月 | 控えめで、徐々に |
| 見積もりの単位 | 入れる領域の数で | 単独のメニューとして | 単独のメニューとして |
| ダウンタイム | 点状の跡のみ | 点状の跡のみ | 点状の跡のみ |
| 向かないケース | 無表情でも残る深い溝 | 骨の形に由来する顎の幅 | 支えを補う必要がある深い折り目 |
この表は一般的な情報です。どれが合うかは骨格、筋肉の使い方、健康状態によって変わり、無料カウンセリングで常勤の院長が一緒に整理します。効果には個人差があります。
A型ボツリヌストキシンは数十年にわたり査読誌で検討されてきました。3本を挙げると、韓国人における顔面の過運動性のシワに対するA型ボツリヌストキシンの使用を扱った報告(Ahn, 2000)、眉間のしかめジワをボツリヌス菌A型外毒素で治療した初期の報告(Carruthers, 1992)、そして笑ったときに歯ぐきが過剰に見える状態(ガミースマイル)の神経筋的な矯正にA型ボツリヌストキシンを用いた報告(Polo, 2008)があります。いずれも治療分野そのものを記述した文献であり、G Clinic での結果を示すものではなく、あなたの顔がどう反応するかを述べたものでもありません。その話は診察室で院長と進めてください。
3つのメニューはそれぞれ独立した項目として提示され、掲示している料金は来院されたどなたにも同じように適用されます。表情ジワは入れる領域の数で数え、エラは単独の項目、ダーモトキシンもまた単独の項目です。設計は院長が顔を診てからでないと決まらないため、あなたにとって意味のある金額は無料カウンセリングの後に出ます。日本の相場と並べて検討される場合も、同じ条件、つまり何を何領域という単位まで揃えたうえで比べてください。
| 施術 | オプション | 料金(KRW) |
|---|---|---|
| ボトックス | しわ部位 | ₩165,000 |
| ボトックス | あご(咬筋) | ₩99,000 |
| スキンボトックス(ダーモトキシン) | 顔全体 | ₩330,000 |
料金はすべて韓国ウォン(KRW)表示・VAT込みです。最終費用はカウンセリングで施術プランに応じて確定します。 2026-09-08時点の公開料金です。
メニューと領域の数で決まります。表情ジワは院長と合意した領域の数で数え、エラは単独の料金、ダーモトキシンもまた別の料金です。領域の数は表情の動きを診てから決まるので、金額が確定するのは無料カウンセリングの最後です。掲示どおりの料金がどなたにも同じように適用されます。渡韓前に文面で確認されたい場合はカウンセリングフォームからお申し付けください。
意識のあるまま、会話ができる状態で受けていただきます。使用する針は細く、多くの方が「刺した瞬間だけチクッとして、抜けると止まる」と表現されます。局所麻酔が基本で、この施術に鎮静は必要ありません。鎮静は G Clinic の各施術で追加費用の選択肢として用意していますが、薬剤名はサイトには掲載せず、診察室で院長から直接ご説明します。
回復は日数ではなく時間で測る範囲です。点状の赤みと軽い腫れが1〜2時間ほど続くことがあり、跡は早く消えます。院長が確認したうえで、薄いメイクを重ねていただけるのが一般的です。ただし目のまわりは内出血が出やすく、小さな跡が1週間ほど残ることがあるため、撮影や大事な予定がある日程なら先にお知らせください。
直後には変わりません。施術後の数日をかけて少しずつ現れ、そこからもう少し進んだところで落ち着きます。エラはさらに遅く、咬筋の厚みが落ちてから輪郭が動くため、数週から数か月の経過になります。持続は入れた領域、その筋肉の使い方、体質で変わるので、経過確認の際にあなた個人の目安をお伝えします。作用は一時的で、いずれ元の表情に戻ります。
幅の原因が発達した咬筋であれば、変化が出ます。噛む力の出し方を抑えることで筋肉の体積が落ち、下顔面の輪郭がそれに従います。幅が骨の形に由来している場合、この注射では変わりません。その場合は診察でその旨をはっきりお伝えし、目的に届かない予約はお取りしません。咬筋を単独で扱う設計はエラボトックスのページで詳しく説明しています。
肌ボトックスは皮内に浅く入れる手技の通称で、G Clinic ではダーモトキシンという名称で扱っています。筋腹に置くのではなく、頬などの面に広く分散させて入れます。目的は肌のきめ、毛穴や表面の細かい寄りの見え方で、表情ジワやエラの施術より変化は意図的に控えめです。肌質そのものが主訴の場合はリジュランと比較して選ぶこともあります。
処方薬の広告に関する韓国の規則に沿い、製品名はサイトには掲載していません。院長は診察室でその内容をご説明できますので、気になる点はその場でお尋ねください。使用するのは韓国で承認されているA型ボツリヌストキシン製剤で、保管と取り扱いは院内の手順に従って医療スタッフが管理しています。ご納得のうえで同意していただく前提です。
常勤の院長3名のいずれかです。Dr. Hong Seung-hyuk、Dr. Maeng Woo-jae、Dr. Hong Yeong-ho の3名で、全員が家庭医学科専門医として美容医療にあたっています。診療時間中は3名とも院内におり、顔を診た院長がそのまま注射し、経過確認も同じ院長が行います。ご予約の際に担当のご希望をお伝えいただけます。
妊娠中・授乳中の方は、その期間は対象外です。重症筋無力症など、神経と筋肉のつなぎ目に影響する疾患の診断を受けている方も対象外になります。注射を予定する部位に活動性の感染がある場合も行いません。アミノグリコシド系をはじめとする一部の抗菌薬は筋肉への作用を強めうるため、服用中であれば治療が終わるまで日程を後ろに動かします。服用中の薬は事前にすべてお知らせください。
最も多いのは注射点の内出血で、点状の赤み、短時間の腫れ、施術後1〜2日の頭痛も起こり得ます。頻度は下がりますが、隣の筋肉に作用が及ぶと、まぶたが重くなる・下がる、眉が下がる、左右の眉の高さが違う、笑ったときの口元が非対称になる、といったことがあります。エラでは硬いものが噛みにくい期間が生じます。多くは一時的ですが、下がったまぶたが数週間続くこともあります。
ご予約時の連絡手段でそのままご相談ください。写真を添えていただければ、院長が確認して次に取るべき対応をお伝えします。まぶたや眉が下がってきた、内出血が広がり続ける、初日を過ぎて痛みや赤みが強くなる場合は、様子を見ずにすぐご連絡ください。次回の渡韓が決まっている方は、その日程に合わせて確認の時間を組みます。ご相談に費用はかかりません。
初日に収まります。到着日にカウンセリングと注射、翌日を観光や他の施術、3日目に帰国という組み方が多い日程です。回復時間が要らないため、同じ渡韓で体の施術を検討されている場合は先にボトックスを入れる順番が組みやすく、脂肪吸引のような体のメニューを後ろに置けます。ヒアルロン酸との同日実施も、院長が同じ診察で判断します。
ご希望の日程と気になっている部位をカウンセリングフォームからお送りください。診察室での対応言語は英語です。日本語のこのサイトと翻訳アプリを併用していただく形で進めており、事前のやり取りも同じ方法でご案内しています。診療は平日11:00〜19:00、土曜10:30〜14:00、日曜・祝日は休診です。カウンセリングは無料で、診察を受ける前に何かをご予約いただく必要はありません。
無料カウンセリングをご予約いただければ、常勤の院長3名のいずれかがソウル江南で直接お顔を拝見し、筋肉の動きを見たうえで、3つのメニューのどれが合い、どれが道具として合わないかをお伝えします。料金は上に掲示したとおりで、設計は対面で合意してから決まります。ほかのメニューはG Clinic のトップページからご覧いただけます。
無料カウンセリングを予約G Clinic では、相談も施術も、常勤する3名の院長のいずれかが院内で担当します。代診の医師に引き継ぐことはありません。3名はいずれも家庭医学科専門医で、長年にわたり海外からお越しの患者様を診療しています。
G Clinic の中心となるのは、脂肪吸引(G-fat)による部分やせと、切らないリフティングです。G-fat は2018年以降で当院集計20,000件以上。料金は無料相談でご案内し、どなたにも同じ基準です。海外の方だけに上乗せすることはありません。
G Clinic という名称は、2012年の医療機器メーカーによる諮問委員委嘱にさかのぼります。以下は各発行団体の記載どおりに掲載しています。

















Google ビジネス プロフィールに寄せられたクチコミです。
スタッフさんも医師も皆さんとても親切にカウンセリングと施術してくださいました。また来たいと思います。ありがとうございました♪
前腕。腹部の施術を受けて14日目になりました 最近は肉が太ったので、前腕も大きすぎてお腹は頑張っても入らない状態になって施術決定しました…。 相談を本当に親切にしてくれて値段もちょうど考えた分そのまま出てきました 痛みは初めて薬物入れる時は痛くて抽出する時はそれでも大丈夫です ずっと快適にしてあげようと気にしてくれるのが感じられ、施術終わっても精神無かったのに最後までケア良くしてくれました!思ったよりあざもほとんどなかったし、当日、翌日の溶液が流れてくるだけ気にしてくれればいいと思います。
出産4年目なのに体重は減らしても絶対に抜けない腹部のために施術されたが、一週間はまだ腫れているが減った腰周り!雪体でも変化が見えます!施術の苦痛がないとは言い難いですが、十分に耐えるほどの痛みです。満足のいく施術です
元帳先生本当に親切で丁寧にデザインをご覧ください。 そこにジパト3世代にアップされたと聞きましたが施術翌日にもあざや痛みがほとんどなくてとても良いですね。 1ヵ月後に経過レビューを追加します。
ご記入いただいた内容をもとに、ご希望のメッセンジャーで担当者からご連絡します。相談は無料で、料金は無料相談でご案内します。
ありがとうございます。担当のコーディネーターよりできるだけ早くご連絡します。診療時間は月〜金 11:00〜19:00、土 10:30〜14:00です(日曜・祝日は休診)。